万全の管理サービス
| normal plan | value plan | deluxe plan | |
| 料金 | 980円(税込)/世帯 ※1 参照 | 賃料の3%(税込)~ ※2 参照 | 賃料の7%(税込)~ ※3 参照 |
| 苦情対応受付 | ○ | ○ | ○ |
| 現地急行対応 | 施工業者を派遣 | ○ | ○ |
| 鍵の管理 | ○ | ○ | ○ |
| 滞納保証(新規入居者) | 6カ月連続保証 | 24ヶ月連続保証 | 24ヶ月連続保証 |
| 滞納保証(従来入居者) | 滞納保証なし | 1カ月未入金保証 ※4 参照 | 6カ月連続保証 ※4 参照 |
| 共用部清掃 | 別途契約が必要 | 別途契約が必要 | ○ ※5 参照 |
| 共用部巡回 | - | 月に1回以上 | 月に1回以上 |
| 更新手続き | ○ | ○ | ○ |
| 更新手数料 | 更新料の30% | 更新料の25% | 更新料の20% |
| 再契約手数料 (定期借家契約) | 再契約料の60% | 再契約料の50% | 再契約料の40% |
| 敷金精算 | ○ | ○ | ○ |
※1 最低でも2世帯以上の委託が必要になります。
※2 8世帯以上の一棟建物が3%の対象となり、1~4世帯=5%(税込)、5~7世帯=4%(税込)となります。
※3 8世帯以上の一棟建物が対象になります。8世帯未満の場合、対応不可となります。
※4 管理委託依頼段階で滞納が生じている入居者、まったく連絡が取れない等の入居者は対象外となります。
※5 月に1回の実施となります。状況により、追加作業をご希望の場合は別途費用が生じます。
他とは違う。To-n-Bo Worksの強み。
賃貸管理不動産会社が提供するサービスというものはどういうものがあるでしょうか。
空室の募集業務
募集時の賃料設定
入居者のクレーム対応業務
滞納賃料の回収業務
敷金の精算など原状回復業務
このあたりがメインになってくると思います。そこで、当社が提供する主なサービスは以下の通りです。
空室の募集業務
募集時の賃料設定
入居者のクレーム対応業務
滞納賃料の回収業務
敷金の精算など原状回復業務
では、大手の不動産会社が行うサービスはというと・・・
空室の募集業務
募集時の賃料設定
入居者のクレーム対応業務
滞納賃料の回収業務
敷金の精算など原状回復業務
つまり、字面におこしたとき、不動産会社の提供するサービスはどこも基本的には同じものとなります。
もちろん、地域密着の老舗不動産会社であれば地域での集客力があり、仲介業務は多少有利になる部分はあるでしょう。
大手の不動産会社であれば大手の看板の安心感があるのだと思います。
当社は、地域の老舗ではなく、もちろん大手ではありません。
ですが、自信をもって当社のサービスをおすすめ致します。
ここで、多くの大家さんが不動産会社に不満に思っていることを記します。
なかなか入居者が決まらないの
すべての業務においてまめな報告がない
入居者対応が後手になり、入居者から不満を言われた
次の募集のためのリフォームが遅々として進まない
このようなところだと思います。
つまり、大手も含めた不動産会社が”提供できるサービス”であるにもかかわらず不満をもっているのです。
当社としては、”どのようなサービスが提供できるか”ではなく、”どこまで誠心誠意相手のために考えられるか”を重要視しています。
「なかなか入居者が決まらない」ことは大家さんには報告しづらいものです。
「家賃を安く設定しなくてはいけない」ことも大家さんには言いづらいものです。
「厄介なトラブルが生じた」場合、入居者さんとお話をすることは非常に大変なものです。
ですが、大家さんの事を考えた場合、
「たとえ、家賃を多少安く設定しなくてはいけないとしても空室を長期化させるよりはいい」と考えられるとき、
言いづらいことを放置するより、それが、大家さんの最大利益につながると思えれば、
大家さんに誠心誠意お伝えすることが重要です。
たとえ「厄介なトラブル」があったとしても、入居者にとっては生活がかかっており、
大家さんとしても当然に自身の物件の入居者には満足をして住んでほしいという気持ちがあります。
これらの大家さんが抱える不満を当社は誠心誠意対応しています。
当社のサービスにおいて、大家さんが抱えていた賃貸管理のストレスを取り除くことをお約束いたします。
管理業務委託の流れ
管理委託を検討している物件の詳細や現在のお悩みをお気軽にご相談ください
当社側にて最適な管理方法やプランのご提案を致します
管理委託契約の締結をしないとできない業務がいくつかあるため、先行して契約を締結します
但し、現管理会社との管理委託契約終了のタイミングもあるため、”いつから”管理を始めるかは柔軟に対応します
入居者は、契約更新や解約手続き等のタイミングの問題があるので、早めに通知をします
現管理会社とは現在進行形の苦情トラブルの有無や未請求品目がないかを確認します
期日と共に管理を開始させます
物件や入居者によって、個別の修正対応が必要になる場合が多いので、管理開始後数カ月は最適な管理方法を模索し善処していくことになります













